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  • 小石川 源覚寺 こんにゃくゑんま 東京ドームを通り抜けます。
    toyokawa no A (01/22)
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茗荷の花
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    8月3日

     

    今年も茗荷の花が咲きました。

     

     

    白い花なので目立ちます。

     

     

    茗荷 (みょうが)

    (Myoga, Japanese ginger)
    
    

    ・生姜(しょうが)科。
    ・学名
     Zingiber mioga
     Zingiber : ショウガ属
     mioga : ミョウガ

     Zingiber(ジンジバー)は、サンスクリット語の「sringavera(角形の)」が語源。
     根茎の形から。

     

    ・東アジア原産。
    ・山地の樹陰などに生える。
    ・野菜として栽培される。
    ・葉っぱは笹をややブ厚くした形。

    ・夏から秋にかけて、根元近くで花穂を出す。
     この花序と若い茎が食用となる。
     薬味や酢のもの、天ぷらなどで利用。

     

    ・薬効   食欲不振
    ・薬用部位 花序

     

    ミョウガ

     

            茗荷の葉

    ・古名の「めが(芽香・女加)」が 「みょうが」に変化した。
     また、「せうが」(ショウガの古語。「せ」は「男」)に対し「めうが」(ミョウガの古語。「め」は「女」)の名前になったともいわれる。

    ・別名
     「鈍根草(どんごんそう)」たくさん食べて愚純になった、という昔語りから。
     でもそんなことはないから、おいしくいただきましょう。

                        (季節の花300より)

     

     

     

    15時08分の気温は32.6℃です。

    ちなみにこの日のさいたま市の最高気温は33.8℃で、最低気温は21.8℃でした。

    日照時間は10.1hもありました。

    日照時間が10時間以上になったのは7月2日(11.4h)以来です。

     

    posted by: 1513neoya | 植物 | 01:27 | comments(0) | - |
    台風4号(ハグピート)
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      台風4号(ハグピート)が北上しています。

       

       

      台風情報・日本広域(2020年08月03日02時現在)

       

      tenki.jpより

       

       

      台風第4号

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       


      台風第4号 (ハグピート)
      令和02年08月03日03時50分 発表

      03日03時の実況
      大きさ -
      強さ -
      存在地域 石垣島の西南西約50km
      中心位置 北緯 24度10分(24.2度)
      東経 123度50分(123.8度)
      進行方向、速さ 北西 15km/h(7kt)
      中心気圧 990hPa
      中心付近の最大風速 30m/s(55kt)
      最大瞬間風速 40m/s(80kt)
      25m/s以上の暴風域 東側 75km(40NM)
      西側 55km(30NM)
      15m/s以上の強風域 東側 330km(180NM)
      西側 165km(90NM)

       

      気象庁 防災情報 台風情報より

       

      天気図

      気象庁 防災情報 天気図より

       

      posted by: 1513neoya | 自然の事物・現象 | 05:05 | comments(0) | - |
      梅雨明け
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        8月1日

         

        夕方、北西の空の模様です。

        この光景を見るのは何日ぶりでしょうか。

         

         

        18時00分の気温は26.1℃です。

        ちなみにこの日のさいたま市の最高気温は31.8℃、最低気温は22.0℃で

        雨量は15.0mmでした。

         

         

        関東甲信、東海地方が梅雨明け

        8月に明けるのは関東甲信では13年ぶり

         

        今日8月1日(土)11時、関東甲信地方と東海地方の梅雨明けが発表されました。

         

        平年の梅雨明け日は両地方とも7月21日頃ですので、今年は平年より11日ほど遅い夏の到来となりました。

        8月に梅雨明けとなるのは関東甲信地方では2007年以来13年ぶり、東海地方では2009年以来11年ぶりです。

         

        関東甲信地方では過去4番目と同じ遅さ、東海地方では過去3番目の遅い記録です。

        (梅雨明けを特定しなかった年を除く)

         

        平年より長い梅雨期間に

        今年は東海地方では6月10日に、関東甲信地方では6月11日に梅雨入りとなっていたため、

        1か月半を超える梅雨期間となり平年よりも長い梅雨でした。

        期間降水量は平年よりも多くなりました。

         

         

         

        ▼気象庁の発表

         

        関東甲信の梅雨明け 平年より11日ほど遅く、昨年より8日遅い

        東海の梅雨明け 平年より11日ほど遅く、昨年より8日遅い

         

        期間中の降水量は2倍前後

        梅雨前線の停滞が長く続いたことにより「令和2年7月豪雨」を引き起こすなど記録的な大雨に見舞われ、梅雨期間中の降水量は軒並み平年の2倍前後に達しました。

         

        静岡では平年の235%に相当する1189.5mmを観測しています。

        東京では、7月の1か月中で全く雨が降らなかった日は、わずか1日だけです。

         

        ▼関東甲信地方の梅雨期間降水量(6月11日から7月31日まで)

         

        長野 462.5mm(225.6mm)

        宇都宮 554.5mm(342.3mm)

        前橋 448.5mm(313.2mm)

        熊谷 409.5mm(275.6mm)

        水戸 442.5mm(247.8mm)

        甲府 642.0mm(233.5mm)

        銚子 534.0mm(251.2mm)

        東京 472.0mm(289.3mm)

        横浜 618.5mm(316.8mm)

        千葉 612.0mm(238.5mm)

                (平年値)  

                            (ウエザーニュースより)

         

         

         

        19時35分の月です。

        月齢 11.711  輝面比 94.557

         

        左に光って見えるのは木星です。

        土星は残念ながら見えませんでした。

         

         

         

        posted by: 1513neoya | 自然の事物・現象 | 03:26 | comments(0) | - |
        8月
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          今日から8月です。

           

          8月(はちがつ)は、グレゴリオ暦で年の第8の月に当たり、31日ある。

          日本では、旧暦8月を葉月(はづき)と呼び、現在では新暦8月の別名としても用いる。

          葉月の由来は諸説ある。

          木の葉が紅葉して落ちる月「葉落ち月」「葉月」であるという説が有名である。

          他には、稲の穂が張る「穂張り月(ほはりづき)」という説や、雁が初めて来る「初来月(はつきづき)」という説、南方からの台風が多く来る「南風月(はえづき)」という説などがある。

          また、「月見月(つきみづき)」の別名もある。

           

          英語名 August は、ローマ皇帝アウグストゥスに由来する。

          アウグストゥスは紀元前1世紀、誤って運用されていたユリウス暦の運用を修正するとともに、8月の名称を「6番目の月」を意味するSextilisから自分の名に変更した。

          よく見かけられる通説に、彼がそれまで30日であった8月の日数を31日に増やし、その分を2月の日数から減らしたため2月の日数が28日となったというものがある。

          これは11世紀の学者ヨハネス・ド・サクロボスコが提唱したものであり、8月の名称変更以前からすでに2月は短く、8月は長かった事を示す文献が複数発見されているため、この通説は現在では否定されている。

           

          異名

          あきかぜづき(秋風月)、かりきづき(雁来月)、かんげつ(観月)、けんゆうげつ(建酉月)、こぞめつき(木染月)、そうげつ(壮月)、ちくしゅん(竹春)、ちゅうしゅう(仲秋)、つきみつき(月見月)、つばめさりづき(燕去月)、はづき(葉月)、べにそめづき(紅染月)

           

          8月の季語

          立秋、八月、文月、初秋(はつあき)、桐一葉、星月夜、 ねぶた(青森のねぶた祭)竿灯祭(秋田市で行われる。)七夕、星祭、天の川、梶の葉、中元、 生身魂、草市、真菰の馬(瓜の馬)、角火、迎え火、盂蘭盆、魂祭、霊棚、棚経、施餓鬼、墓参り、 燈籠、岐阜提灯、走馬燈、盆の月、盆狂言、踊(盆踊り、踊の輪、他)、精霊舟(精霊流し)、 流燈(燈籠流し)、送火、大文字(8月16日の夜京都東山如意ヶ岳にて行われる送り火。)、解夏、 摂待(門茶)、相撲、花火(揚花火、仕掛花火、花火船)、花火線香、蜩(日暮し、かなかな)、 法師蝉(つくつくぼうし)、秋の蝉、残暑、秋めく、初嵐、新涼(秋涼し、秋涼)、稲妻(稲光)、 流星(ながれぼし)、芙蓉、木槿(底紅、花木槿)、鳳仙花、白粉の花、朝顔、弁慶草、大文字草、 みせばや、めはじき、西瓜(西瓜番)、西瓜提灯、南瓜、隠元豆、藤豆、刀豆、小豆、大豆、新豆腐、 大根蒔く、吉田の火祭り(山梨県富士吉田市、富士浅間神社の火祭り)韮の花、茗荷の花、鬱金の花、赤のまんま(犬蓼の花のこと)、蓼の花、溝蕎麦、水引の花、煙草の花、懸煙草、カンナ、芭蕉、 稲の花、宗祇忌、不知火

                              (Wikipediaより)

           

           

          八月(葉月・はづき)

           


          葉月

          葉が紅葉して落ちる月「葉落(はおち)月」から「葉月」となったいわれています。
          葉が落ちるのは秋では?と思われるかもしれませんね。
          旧暦では、8月は秋なのです。

          季節:初秋(しょしゅう) ※立秋から白露の前日まで。

           

           

           

          8月の行事・暦・祭り(令和2年・2020年)

          2日 (日) 土用二の丑 

                青森ねぶた祭(7日) ※令和2年は中止

          3日 (月) 秋田竿燈まつり(6日) ※令和2年は中止

          4日 (火) 夏土用の間日

          5日 (水) 夏土用の間日 山形花笠まつり(7日) ※令和2年は中止

          6日 (木) 夏土用明け 仙台七夕まつり(8日) ※令和2年は中止

          7日 (金) 立秋

          9日 (日) よさこい祭り(12日) ※令和2年は中止 東京オリンピック閉会式 ※延期

          10日 (月・祝) 山の日

          15日 (土) お盆(月遅れ) 終戦記念日

          16日 (日) 京都五山送り火

          23日 (日) 処暑 地蔵盆(24日)

          25日 (火) 東京パラリンピック開会式 ※延期

          26日 (水) 吉田の火祭り(27日) ※令和2年は中止

          31日 (月) 二百十日

           

          8月の別名

           

          萩月(はぎづき) 秋風月(あきかぜづき) 月見月(つきみづき) 木染月(こぞめづき) 雁来月(かりきづき) 

          草津月 (くさつづき) 燕去月(つばめさりづき)

           

          8月の暮らし

          暑中見舞い(7日まで) 残暑見舞い(8日〜8月末まで)
          紫外線対策 海水浴 花火大会 お墓参り
          夏バテ対策 地蔵盆 台風の備え 夏休み 旅行 花火 浴衣 簾(すだれ) 籐枕
          風鈴 かき氷 夏祭り 盆踊り 帰省
          葦簣(よしず) 冷奴 麦茶 扇子 水羊羹
          打ち水 ビール そうめん 鵜飼 蝉 日傘 氷菓
          蝉しぐれ 精進料理

           

          8月の自然

          入道雲 雲の峰 山滴る 残暑
          夕立ち 土用波 行合いの空

           

          8月の花

          向日葵(ヒマワリ)
          月見草(ツキミソウ)
          百日紅(サルスベリ)
          朝顔(アサガオ)
          百日草(ヒャクニチソウ)
          山百合(ヤマユリ)
          銭葵(ゼニアオイ)
          竜胆(リンドウ)
          白詰草(シロツメクサ)
          ノウゼンカズラ

           

          旬の食材

          野菜


          トマト ゴーヤ オクラ
          冬瓜(とうがん)南瓜(かぼちゃ)
          とうもろこし 枝豆(えだまめ)
          茄子(なす)

          魚介
          鯵(あじ)車海老 いさき あわび
          舌平目(したびらめ) 鱸(すずき)
          鰯(いわし)

          果物


          すいか 桃 無花果(いちじく)

                              (日本の行事・曆より)

           

          posted by: 1513neoya | とはずがたり | 03:18 | comments(0) | - |
          大きくなってきた里芋
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            7月28日

             

            だいぶ大きくなってきた里芋です。

             

             

            連日の雨模様の天気が幸いしています。

            里芋にとって雨は大歓迎です。

             

             

            5月17日、冬になる前に埋めておいた里芋の親芋を掘り出しました。

             

             

            どの親芋も腐らず太い芽が出ています。

             

             

            畑に植え付けました。

             

             

            6月2日、芽が出できました。

             

             

            7月2日、1回目の追肥を株の東側に施し、

             

             

            土寄せをしました。

             

             

            7月20日、2回目の追肥を株の西側に施し、

             

             

            土寄せをしました。

            8月になりましたら、3回目の追肥と土寄せをします。

             

            来年は、畝と株の間隔をもう少し広げようと思います。

            でも、畑の面積が狭いので難しいところです。

             

            posted by: 1513neoya | 野菜作り | 03:02 | comments(0) | - |
            ヤマユリ
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              7月26日

               

              ヤマユリの花がひっそりと咲いていました。

              毎年咲きます。

              (下の記事にあります「季節の花300」によりますと、家に咲いているのはヤマユリではなくカノコユリのようです。)

               

              山百合 (やまゆり)

              (鳳来寺百合(ほうらいじゆり))
              (Golden rayed lily)
              
              

              ・百合(ゆり)科。
              ・学名
              Lilium auratum
              Lilium : ユリ属
              auratum : 黄金色の

              Lilium(リリウム)は、ギリシャ語の「leirion(白色)」が語源。

               

              ・夏に咲く大型の日本特産の百合。
              ・赤い斑点あり。いい香り♪
              ・1年に1つずつ花を増やす、といわれ、長年たった株はたくさんの花をつけ見事。

              ・薬効 おでき、ねんざ
              ・薬用部位 鱗茎
              ・生薬名 「百合(びゃくごう)」

              ・別名
              「鳳来寺百合(ほうらいじゆり)」愛知県の鳳来寺山に自生するところから。

              ・神奈川県の県花(山百合)
              ・6月30日の誕生花(山百合)
              ・花言葉は「威厳、甘美」(山百合)

               

               

               

              百合 (ゆり)

              (Lily)  (いろんな百合を掲載)
              
              ユリ
              

               

              ・百合(ゆり)科。

              ・開花時期は、 6/ 1 〜 8/末頃。

               

              ・いろいろ種類があり、開花時期もそれぞれ少しずつちがうが、だいたい上記のようなところでしょう。
              「カサブランカ」とかいろいろありますね。
              ・中国と日本は、百合の宝庫といわれている。

               

              ・欧米では百合は格別に好まれ、日本の百合を外国に紹介したのは江戸末期に来たシーボルトだが、持ち帰った百合の球根が、ロンドンでは高値で競売されたらしい。
              ・フランス、リヒテンシュタインの国花。

              ・ケルト語で「百合」は白い花の意味をもつ。
              ・細い茎に大きな花がつくので風に揺れることから「ゆる(揺)」、それが変化して「ゆり」になった。
              ・漢字の「百合」は漢名からで葉や鱗茎(りんけい)が多数重なり合うことから。

              ・地中の球根のところは「ユリ根(ゆりね)」と呼ばれ、食用になる。

               

              ・「立てば芍薬  座れば牡丹  歩く姿は百合の花」
              ・シャクヤクのように風情があり、牡丹のように華麗で、百合のように清楚という、

               女性の美しさを形容することば。


              ・神奈川県の県花(山百合)
              ・3月12日、4月28日の誕生花(透かし百合)
              ・6月27日の誕生花(姫百合)
              ・6月30日の誕生花(山百合)
              ・7月15日の誕生花(笹百合)
              ・7月31日の誕生花(百合)
              ・8月30日の誕生花(鬼百合)
              ・10月12日の誕生花(鉄砲百合)
              ・11月6日の誕生花(カサブランカ)

              ・花言葉は
              「注目を浴びる、子としての愛」(透かし百合)
              「強いから美しい」(姫百合)
              「威厳、甘美」(山百合)
              「稀少、珍しい」(笹百合)
              「貴重な、稀少」(百合)
              「賢者」(鬼百合)
              「純潔、甘美、威厳」(鉄砲百合)
              「威厳、高貴、偉大」(カサブランカ)


              「夏の野の
              繁みに咲ける 姫百合
              知らえぬ恋は
              苦しきものそ」
              万葉集
              大伴坂上郎女(おおとものさかのうえのいらつめ)

              「道のへの
              草深(くさふか)百合
              花咲(え)みに
              咲(え)みしがからに
              妻といふべしや」
              万葉集

              「あぶら火の
              光に見ゆる
              わが蔓(かずら)
              さ百合の花の
              笑(え)まはしきかも」
              大伴家持

              忘れ草
              わが紐(ひも)につく
              香具山の
              故(ふ)りにし里を
              忘れむがため」
              (忘れ草=萱草)
              万葉集 大伴旅人

              忘れ草
              わが紐(ひも)につく
              時と無く
              思い渡れば
              生けりとも無し」
              万葉集

              「筑波嶺(つくばね)の
              さ百合の花の
              夜床(ゆとこ)にも
              愛(かな)しけ妹(いも)そ
              昼も愛(かな)しけ」
              万葉集 大舎人部千文(おおとねりべのちふみ)

              「かたぶきて
              たてるを見れば 人しれず
              物をや思ふ 姫ゆりの花」
              香川景樹(かがわかげき)

               

              ・「百合」いろいろ

              姥百合(うばゆり)

              ウバユリ

              鬼百合(おにゆり)

              オニユリ

              鹿の子百合(かのこゆり)

              カノコユリ

              車百合(くるまゆり)

              クルマユリ

              鉄砲百合(てっぽうゆり)

              テッポウユリ

              日光黄菅(にっこうきすげ)

              ニッコウキスゲ

              野萱草(のかんぞう)

              ノカンゾウ

              姫早百合(ひめさゆり)

              ヒメサユリ、オトメユリ

              姫百合(ひめゆり)

              ヒメユリ

              薮萱草(やぶかんぞう)

              ヤブカンゾウ、ワスレグサ

              山百合(やまゆり)

              ヤマユリ

              夕菅(ゆうすげ)

              ユウスゲ

               

                                  (季節の花300より)

               

              posted by: 1513neoya | 植物 | 04:04 | comments(0) | - |
              アボガド
              0

                7月28日

                 

                今日は晴れ間がなく、一日中曇り空で小雨が降っていました。

                雨量は1.5mmしかありませんでした。

                 

                 

                12時36分の気温は28.0℃でした。

                ちなみにこの日のさいたま市の最高気温は28.2℃で、最低気温は24.0でした。

                 

                 

                アボガドが4本とも快復してきました。

                 

                 

                最も元気よく育っています。

                 

                 

                上の方の芽は伸びないですが、下に出て来た葉は元気よく育っています。

                 

                 

                こちらの葉は虫に食われています。

                全く気が付きませんでした。

                 

                 

                無事に育っています。

                今年は久しぶりにアボガドを食べて、種から育ててみたいものです。

                 

                posted by: 1513neoya | 植物 | 04:30 | comments(0) | - |
                夏水仙
                0

                  7月27日

                   

                  雲の切れ間から陽光が射しています。

                   

                   

                  8時50分の気温は26.2℃です。

                  ちなみにこの日のさいたま市の最高気温は29.4℃、最低気温は23.6℃で、

                  雨量は2.0mmでした。

                   

                   

                  蒟蒻の葉が繁っています。

                   

                   

                  夏水仙が咲いています。

                   

                   

                  夏水仙

                   

                  夏水仙 (なつずいせん)

                   (リコリス)
                  
                    (Lycoris)
                  
                  

                  ・彼岸花(ひがんばな)科。
                  ・学名
                   Lycoris squamigera
                   Lycoris : ヒガンバナ属
                   squamigera : 鱗片がある

                   Lycoris(リコリス)は、ギリシャ神話の海の女神「Lycoris」の名前から採った。
                   花がとても美しいことから。

                   

                   

                  ・きれいなピンク色の花。
                  ・茎は太い。
                  ・花は彼岸花に似ている。
                  ・彼岸花より1か月以上早く、8月頃に咲く。

                  ・夏に花が咲き、花のあとに出てくる葉っぱの形が水仙に似ているところから「夏水仙」になったらしい。

                  ・別名「リコリス」
                   リコリスの名は、学名の「Lycoris(ヒガンバナ属)」から、

                   彼岸花、狐の剃刀、夏水仙などのいわゆる彼岸花科の花を総称して呼ぶこともある。
                   当サイトでは夏水仙を指すこととします。

                                      (写真:neoya、説明文:季節の花300より)

                   

                  posted by: 1513neoya | 植物 | 03:37 | comments(0) | - |
                  つかの間の晴れ間
                  0

                    7月26日

                     

                    10時52分 雲が切れて青空が顔を覗かせました。

                     

                     

                    晴れ間はほんの一瞬でした。

                    この後雨が降ってきました。

                     

                     

                    里芋も葉一杯に久しぶりの日光を喜んで浴びているようです。


                     

                    10時51分の気温は26.0℃です。

                    ちなみにこの日のさいたま市の最高気温は28.2℃、最低気温は23.3℃で、

                    雨量は19.5mm、日照時間はわずか1.1hでした。

                     

                     

                     

                    気象庁防災情報 高解像度降水ナウキャスト 7月26日13時00分

                    真っ赤になっている富士市には大雨洪水警報が出されたとのことです。

                     

                     

                    気象庁防災情報天気図 7月26日9時

                     

                    posted by: 1513neoya | 自然の事物・現象 | 03:08 | comments(0) | - |
                    蜂の巣
                    0

                      7月24日

                       

                      連日雨が降る中、蜂が巣を作っています。

                       

                       

                      楓の葉で雨を凌いでいます。

                       

                       

                      雨が降り続いているので、何処で食べ物を得ているのでしょうか。

                       

                       

                      これは以前雨戸の戸袋に巣を作った跡です。

                       

                       

                      これも巣を作った跡です。

                       

                      posted by: 1513neoya | 自然の事物・現象 | 03:05 | comments(0) | - |