カウンター

Search
Calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< June 2018 >>
New Entries
Category
Archives
Profile
Links
http://neoya.lomo.jp/
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
2回目の夏野菜苗植え付け 落花生
0

    6月5日

     

    次は落花生を植え付けます。

     

     

    落花生という名の通りで花が咲いた後に落ちて地中に実ができます。

    孫にその様子を見せようと思います。

     

     

    果たしてこのような実ができるでしょうか。

     

     

    落花生

     

    栽培方法

     

    畑は3〜4年マメ科(豌豆・そら豆・枝豆など)の植物を作っていない場所を選んでください。

    元肥に石灰や堆肥、化成肥料を施した土に株間30儖未隆岾屬膿△付けます。

    追肥は花が咲き始めた頃に化成肥料などを与えて土寄せを行います。

    子房柄が土にもぐり込み始めた頃にもう一度土寄せを丁寧に行います。

    収穫は葉が黄色くなり始めた頃です。

    必ず試し掘りをし8割以上の実の充実を確認してから行ってください。

     

     

    苗をポットから取り出すと

     

     

    二株あります。

     

     

    分けて植えます。

     

     

    二株を植え付けてから気が付きました。

    ここは以前豌豆を作っていた所でしたので他の所に植え直しました。

     

     

    posted by: 1513neoya | 野菜作り | 03:36 | comments(0) | - |
    入梅
    0

      6月11日は入梅です。

       

      入梅のイメージ画像

      入梅

      入梅(にゅうばい、ついり、つゆいり)は、梅雨入りの時期に設定された雑節である。
      現在の日本では、太陽黄経が80°の時またはその日である。
      新暦(グレゴリオ暦)で6月11日ごろ。

      対義語は出梅(しゅつばい、つゆあけ)だが、日本ではほとんど使われない。

       

      気象上の入梅

      本来は「梅雨入り」の漢語表現である。
      もちろん、地域と年により日付は異なる。

      西関東方言では、梅雨の季節全体を「入梅」と呼ぶ。
      普通にいう「梅雨入りする」は「入梅に入る」という。

      時候の挨拶で用いる「入梅の候」は、宛先の地で梅雨入りが発表されていることが前提となる。

       

      暦学上の入梅

      その名のとおり、梅雨入りの時期を前もって示すために導入された雑節である。
      農家にとって梅雨入りの時期を知ることは田植えの日取りを決めるのに重要だった。

      ただし、入梅の厳密な定義は一定していなかった。


      貞享暦以前

      『日本歳時記』(1688) によると、和漢のさまざまな文献で、入梅・出梅の日は一定せず、以下のような諸説があった。
      ・立夏後の最初の庚の日(5月10日ごろ)が入梅、芒種後の最初の壬の日(6月10日ごろ)が

       出梅 - 『埤雅』(1125)、閩人について
      ・芒種後の最初の丙の日(6月10日ごろ)が入梅、小暑後の最初の未の日(7月12日ごろ)が

       出梅 - 『神枢』
      ・芒種後の最初の壬の日(6月10日ごろ)が入梅、夏至後の最初の庚の日(6月26日ごろ)が

       出梅 - 『碎金録』
      ・芒種後の最初の壬の日(6月10日ごろ)が入梅、小暑後の最初の壬の日(7月12日ごろ)が

       出梅 - 『本草綱目』(1596)
      ・芒種後の最初の丙の日(6月10日ごろ)が入梅、出梅に関する引用なし - 『三元帰正』

      付記した日付は、新暦(グレゴリオ暦)での日付のおよその平均である。
      節気は恒気で求め、節気当日をありうるとしている。
      ただしこれは平均で、いずれの入梅・出梅も十干を用いているため10日の幅があり、新暦側の置閏法の誤差なども加えて、±6日程度の変動幅がある。

      なお、『本草綱目』での入梅を「芒種前の壬の日」とする文献があるが間違いのようである。

       

      貞享暦以後

      日本では、貞享暦(1685) のころから暦に入梅が載るようになった。

      その定義は「芒種後の最初の壬の日」だった。
      なお、芒種は太陽黄経75°の日。
      「壬(みずのえ)」は五行でいえば水の陽にあたる。

      芒種が壬だった場合の扱いは、芒種当日とするか10日後の次の壬とするかは混乱があったが、しだいに芒種当日とするようになった。
      すなわち、芒種当日から9日後までである。
      新暦ではおよそ6月4日から6月16日までを変動し、平均すれば6月10日ごろとなる。

      出梅は暦には載らなかったが、「小暑後の最初の壬の日」とされていた。
      この入梅と出梅の組み合わせは中国の『本草綱目』と同じである。


      渋川則休

      渋川則休は延享元年 (1744/45)、入梅の日と梅雨の日数を(すなわち間接的に出梅の日も)、次のように唱えた。
      ●甲乙年は、芒種後の2番目の壬の日が入梅、梅雨は21日間
      ●丙丁年は、芒種後の2番目の申の日が入梅、梅雨は7日間
      ●戊己年は、芒種後の2番目の庚の日が入梅、梅雨は14日間
      ●庚辛年は、芒種後の2番目の戌の日が入梅、梅雨は21日間
      ●(壬癸年に関する言及なし)


      天保暦

      1844年の天保暦では入梅は「太陽黄経80°の日」とされた。
      以前の(貞享暦以来の)入梅の定義には十干が使われていたため10日幅の変動があったが、

      それを均した日にほぼ一致する。
                          (Wikipediaより)

       


      入梅(にゅうばい)

      6月11日頃(平成30年は6月11日)。
      昔は芒種の後の最初の壬(みずのえ)の日とされていましたが、現在は太陽黄径80度の日とされています。
      芒種から数えて6日目頃。


      暦の上での梅雨入り。
      梅の実が黄色く色づき、梅雨に入る頃を示します。
      実際の梅雨入りとは異なります。
      この日から約30日間が梅雨の期間になります。

      農家にとっては、田植えの日を決めるうえでも、梅雨の時期を知ることは重要でした。
      昔は、今のように気象情報が発達していないため、江戸時代、目安として暦の上で入梅を設けたのだと考えられています。

        

       


      梅雨(ばいう・つゆ) 
      中国、韓国、日本(北海道を除く)などの東アジアに見られる雨季のこと。
      中国で梅の実が熟する頃の雨季を梅雨(めいゆ)と呼ばれていて、それが日本に伝わったとされています。
      また、黴(かび)が生えやすい時季なので「黴雨」と書いて「ばいう」と名付けられたようですが、ちょうど梅の実が収穫される頃にあたることから「梅」の字をあてて「梅雨」と書くようになったといわれています。

      「つゆ」という呼び方については「露」、梅の実が熟して潰れる時季であることから「潰ゆ(つゆ)」など、諸説あります。

      古くは「五月雨(さみだれ)」「つゆ」「ながし」などと呼ばれていました。

       

       
      入梅鰯(にゅうばいいわし) 
      梅雨時の真鰯のこと。
      このころの鰯は産卵前で、年間を通して最も脂がのっておいしいとされています。
                          (日本の行事・暦より)

       

      posted by: 1513neoya | とはずがたり | 03:08 | comments(0) | - |
      2回目の夏野菜苗植え付け おつまみキュウリ
      0

        6月5日

         

        次はキュウリを植え付けます。

         

         

        元気の良い苗です。

         

         

        親父のつまみ

         

        モロキュー食べきりサイズ

         

        おつまみキュウリ

         

         

        おつまみキュウリ

         

        特徴

         

        草勢のコントロールが容易できわめて多収。

        果長12〜15僉果重20〜40g。食味は

        歯切れがよく甘みがあり、サラダ、浅漬けに

        最適な本格的ミニきゅうり。褐斑病に耐病性

        で、べと病に強い。

         

         

        畑に植え付けます。

         

         

        向かい合わせに植え付けます。

        近くに支柱やネットがあるので絡み易いと思います。

         

        posted by: 1513neoya | 野菜作り | 07:22 | comments(0) | - |
        2回目の夏野菜苗植え付け 黒陽長ナス
        0

          6月5日

           

          次はナスを植え付けます。

           

           

          長ナスの代表品種

          黒陽長ナス

          煮ても焼いても炒めても!

          料理の万能選手

           

           

          黒陽長ナス

           

          特徴

          果形は太めの長なすで、重量感がある。果色

          は濃い黒紫色でツヤがあり、夏ボケ果と石ナ

          スが特に少ない種類なので、作りやすい。や

          わらかく大変美味しい。

           

          管理

          日当たりの良い場所で育てます。マルチや敷

          きわらにより過乾と過湿をさけ、実がなり始

          めたら水分と肥料を適宜与えましょう。一・

          二番果は小さいうちに収穫、その後は果長が

          18儖未納穫します。

           

          おすすめ料理

          実が柔らかく、アクも少ないから、和食・中

          華・イタリアンなど、用途を選ばす、いろいろ

          な料理に合います。ナスの定番料理、煮物・

          焼きナス・漬物も最高です。

           

           

          長ナスを植え付けました。

           

           

          向かい合わせに植え付けました。

           

           

          手前にキュウリを植え付けました。

           

          posted by: 1513neoya | 野菜作り | 03:34 | comments(0) | - |
          2回目の夏野菜苗植え付け フルティカ
          0

            6月5日

             

            フルーツトマト フルティカの苗を購入しましたので植え付けます。

             

             

            ミディアムサイズフルーツトマト

            フルティカ

             

             

            フルティカ

             

            特徴

            糖度が平均7〜8度と高く、果肉が滑らかで、果皮は

            薄くて口に残りにくいので食感がよい。果重は40〜

            50gの中玉で、弾力性のある果肉の特性から、裂果

            が少ない。葉かび病(Cf9)に耐病性を持つ。

             

            管理

            日当たり、水はけ、風通しのよい畑などで育

            てる。初期の早勢はやや強いので、1段目は確

            実に着果させ、4段開花頃には草勢が落ちや

            すいので、早めの追肥を心がける。

             

            おすすめ料理

            もぎたてをそのまま生でたべるのが一番おい

            しい!おやつや、おべんとうにピッタリです。

            ドライトマトにしてにんにくと合わせたパスタ

            もおすすめです。

             

             

            植え穴に水を入れ、引くまで待ちます。

             

             

            フルティカの苗をポットから取り出し

             

             

            植え穴に入れて

             

             

            土を被せます。

             

            posted by: 1513neoya | 野菜作り | 04:17 | comments(0) | - |
            関東地方梅雨入り
            0

              気象庁は、昨日(6月6日)関東地方が梅雨入りしたと発表しました。

              これは平年より2日早く昨年よりは1日早いそうです。

               

               

                     雨に濡れた紫陽花

               

               

              6日17時32分の気温は19.1℃で寒い位でした。

              ちなみにこの日のさいたま市の最高気温は23.0℃最低気温は19.1℃雨量は9.0mmでした。

               

              天気図

                             気象庁HPより

               

               

                            気象庁高解像度降水ナウキャストより

               

              posted by: 1513neoya | とはずがたり | 02:55 | comments(0) | - |
              芒種
              0

                今日6月6日は芒種です。

                 

                 

                芒種(ぼうしゅ)は、二十四節気の第9。
                五月節(旧暦4月後半から5月前半)。

                現在広まっている定気法では太陽黄経が75度のときで6月6日ごろ。
                暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。
                恒気法では冬至から11/24年(167.40日目で6月7日ごろ。

                期間としての意味もあり、この日から、次の節気の夏至前日までである。

                 

                季節

                芒(のぎ 、イネ科植物の果実を包む穎(えい)すなわち稲でいう籾殻にあるとげのような突起)を持った植物の種をまくころ。
                『暦便覧』には「芒(のぎ)ある穀類、稼種する時なり」と記されている。
                実際には、現在の種まきはこれよりも早い。

                西日本では梅雨入りのころ。
                沖縄県では小満から芒種が梅雨の時期に当たり、梅雨のことを沖縄方言で「小満芒種(すーまんぼーすー)」と言う。


                七十二候

                 芒種の期間の七十二候は以下の通り。
                  初候

                蟷螂生(かまきりしょうず)イメージ画像
                   螳螂生(とうろう しょうず) : 螳螂が生まれ出る(日本・中国)
                  次候

                腐草為蛍(くされたるくさほたるとなる)イメージ画像
                   腐草為蛍(ふそう ほたると なる) : 腐った草が蒸れ蛍になる(日本)
                   鵙始鳴(もず はじめて なく) : 鵙が鳴き始める(中国)
                  末候

                梅子黄(うめのみきばむ)イメージ画像


                   梅子黄(うめのみ き なり) : 梅の実が黄ばんで熟す(日本)


                   反舌無声(はんぜつ こえ なし) : 鶯が鳴かなくなる(中国)

                                    (Wikipediaより)

                 

                 

                 

                 

                 

                 
                芒種(ぼうしゅ)
                 
                 

                 
                6月6日頃(平成30は6月6日)。
                および夏至までの期間。
                太陽黄径75度。
                小満から数えて15日目頃。


                芒(のぎ)のある穀物や稲や麦など穂の出る穀物の種をまく季節ということから、芒種と言われています(実際の種まきは、これよりも早い時季に行います)。


                梅の実が青から黄色に変わり、百舌が鳴き始めます。

                かまきりや蛍が現れ始める頃でもあります。

                次第に梅雨めいて、五月雨(さみだれ)の季節に入ります。
                 

                五月雨(さみだれ)
                陰暦の5月頃に降り続く雨、いわゆる梅雨(つゆ)のことです。
                夏の季語。

                 

                芒(のぎ)
                イネ科の植物の花についている針のような突起のこと。

                禾とも書きます。
                                    (日本の行事・暦より)

                 

                 

                posted by: 1513neoya | とはずがたり | 01:11 | comments(0) | - |
                紫色の花菖蒲が咲きました。
                0

                  6月4日

                   

                  巻雲(Ci)が出ています。

                   

                   

                  紫色の花菖蒲が咲きました。

                   

                   

                  次の蕾が見えます。

                   

                   

                  白色の花菖蒲も次から次へと咲いています。

                   

                   

                  紫陽花も一段と色鮮やかに咲いています。

                   

                   

                  10時18分の気温は、26.7℃です。

                  今日も暑くなることでしょうが、湿度が低いので爽やかな暑さです。

                   

                  ちなみにこの日(6月4日)のさいたま市の最高気温は29.7℃、最低気温は17.7℃でした。

                   

                   

                  posted by: 1513neoya | 植物 | 03:22 | comments(0) | - |
                  梔子の花が咲きました。
                  0

                    5月31日

                     

                    今年も梔子の花が咲きました。

                     

                     

                    庭に出ますと、梔子の何とも言えない甘い香りがしてきます。

                     

                     

                    梔子 (くちなし) 

                          (Gardenia)
                    

                     

                    ・茜(あかね)科。
                    ・学名
                     Gardenia jasminoides
                     (クチナシ)
                     Gardenia radicans
                     (コクチナシ)

                     Gardenia : クチナシ属
                     jasminoides :ソケイ属(Jasminum)に似た

                     radicans : 根を生じる

                     Gardenia(ガーデニア)は、18世紀のアメリカの医師かつ博物学者の「Garden さん」の名前にちなむ。

                     

                     

                    ・開花時期は、 6/15 〜 7/末頃。
                     一重ものは早咲きで八重ものはやや遅咲き。
                    ・いい香り。
                     遠くからでも香ってくる。


                    ・八重咲きものは実がならないが一重咲きものは実がなる。
                    ・実の口が開かないところから”口無し”の名になった。
                     また、実にある突起部分をくちばしに見立てた、「クチハシ」からの変化という説もある。
                    ・将棋盤の下にある「4脚」の模様はこのクチナシの実をイメージしたもの。
                    ・「梔子」の漢字は漢名に由来。

                    クチナシ

                    ・実(み)は、だいだい色で、薬用、染料になる。
                    ・無毒なので、布以外にも、きんとん、たくあんなどの着色料にもなる。

                    ・「小梔子(こくちなし)」は八重で「梔子」より少し小型。
                     形はほぼ同じ。

                    ・5月6日、7月2日の誕生花

                    ・花言葉は「洗練、優雅」
                         「喜びを運ぶ」

                    ・別名「せんぷく」


                    ・「口なし
                      淋しう咲けり 水のうへ」
                          松岡青蘿(まつおかせいら)

                     「薄月夜
                      花くちなしの 匂いけり」
                          正岡子規

                     「山梔子(くちなし)
                      築地の崩れ 咲きかくし」
                          堀麦水(ほりばくすい)

                                        

                                         (季節の花300より)



                     

                     

                     

                    posted by: 1513neoya | 植物 | 03:02 | comments(0) | - |
                    コンニャクの芽がようやっと出ました。
                    0

                      5月31日

                       

                      コンニャクの芽が出てきました。

                       

                       

                      もう一つ出ています。

                       

                       

                      都合二つ芽が出ました。

                      植え付けたのは4月20日でしたのでずうっと芽が出るか心配でした。

                      良かったです。

                       

                       

                      9時06分の気温は22.1℃で涼しいです。

                      ちなみにこの日(5月31日)のさいたま市の最高気温は22.7℃で最低気温は16.9℃でした。

                       

                       

                      posted by: 1513neoya | 野菜作り | 02:51 | comments(0) | - |